2017年04月08日

最近観た映画

エンド・オブ・ホワイトハウス (2013) 原題:Olympus Has Fallen

ホワイトハウスが北朝鮮に攻められる話。
ご都合展開のためだから仕方ないけど,アメリカ側も北朝鮮側も詰めが甘いところがあってイライラする。
最後の核のコード実行後はキャンセルされないようにクライアント破壊しとけばいいのに…。

ゾンビーワールドへようこそ (2016) 原題:Scouts Guide to the Zombie Apocalypse

青春痛快ゾンビ作品。
お決まりのゾンビもので,ゾンビ発生してやばいから街から脱出しつつ他の生存者も救出していくやつ。
下ネタも多め。
ギャグ成分強めだけどクライマックスではちゃんと主人公たちが活躍してくれる。
非常にテンポよくさらっと見れた。
おもしろかった。

スクール・オブ・ロック (2003) 原題:School of Rock

売れないバンドマンが金欲しさに経歴詐称して私立小学校教師になって,児童たちの才能に目をつけてロックバンドをやらせる話。
まあまあおもしろかった。

サカサマのパテマ (2013)

パテマちゃんがかわいかった。

ラストのほうで何回も上下が入れ替わるから,どっちがさかさまでどっちが本来の重力を持つ世界だったのかわからなくてオチもよくわからなかったけど(もっかい観なおして理解した),とにかくパテマちゃんがかわいかった。

GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊 (1995)

アメリカで作られた実写映画版が最近話題の攻殻機動隊,実写映画版のモデルになった押井守版が気になったので観た。
現実世界の日本語ではなさそうな謎言語による漢字を使った看板とか音楽とかで不思議なアジア感が演出されてて,これが北米でウケたのか,なるほど,そりゃ実写映画版で主演女優が白人だと叩かれるわ,と。

結局ゴーストって何なのか一回観ただけじゃよくわからなかった。


*



ぽやしみ〜…。
posted by おdd at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | その他日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください

この記事へのトラックバック